【 北区 二世帯リノベーション住宅】天井の下地施工

2019/3/6

外壁の下地づくりも終わり、続いては室内の天井下地づくりに入りました。
野縁と呼ばれる、天井板を取り付けるための細長い下地材を等間隔に配置します。
間隔はおおよそ決まっており、303ミリ(1尺)の間隔となります。
天井を水平に作ると中央部が垂れたように見えてしまうので、やや上に押し上げて固定します。
梁から垂直に吊り下げた「吊木」と呼ばれる材料に、野縁が固定されています。

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